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ケニア アダロニア 200g 1900円→1330円
¥1,330
*送料は210円です。* これまでの力強いケニアとは異なる、繊細で華やかな新しいタイプのアダロニアは、ケニアの高地で栽培される白いバラがその名の由来になっています。 < 利用シーン > 午後のティータイムに。 昼下がりの女子会に。 フラワリー、スパイス、グレープフルーツ、オレンジ、カシス。 はちみつやキャラメルのようなコクのある甘味。 マイルドな酸味で、甘味があり飲みやすいです。 < 基本情報 > 生産地域:ニエリ地区 精選所 :Gachatha Coffee Factory 標高 :1,800~2,100m 栽培品種:SL 28、バティアン 商品規格:AA TOP 精選方法:WASHED
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グアテマラ アンティグア SHB 200g 1720円→1225円
¥1,225
コーヒーの産地としては有名な【アンティグア】。 柑橘、青りんごなどのすっきり系のフルーティーな香りが広がる。 酸味が少し落ち着き、甘味とボディー感が増す。 ミルクチョコレートのような甘味がある。 口当たりがスムースで風味に一体感がある。 バランスが良く上品で、何杯でも飲みたくなる。 水分値 9.3 生豆外観 均一な薄緑色 農薬検査 社外委託検査にて、基準値以下 商品規格 SHB S15 精選方法 Washed SCA評価 83.75点
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コスタリカ セントタラス 200g 1720円→1200円
¥1,200
*送料は210円です。* コスタリカのコーヒーは日本人の味覚に合う気がしてならない しっかりとした甘味と柑橘系の酸味があり、 クリーンでバランス良く、どの焙煎度でもまとまり良くコーヒーを楽しめます。 アフターテイストでの甘味が特徴的です。 オレンジ、グレープフルーツ、さくらんぼ、ぶどう。 酸味も残りつつ、より甘味がよい。 紅茶のような香りや心地良い渋さが感じられる。 べっこう飴やミルクチョコレートのような甘味。 透明感のある質感がGOOD! 「ホクホクした甘味やラウンド感のある口当たりでしっかり特徴感を感じられる!」 基本情報 生産地域:タラス地区 サンタマリア デ トータ 農園名:ガンボア農園 農園主 :Ana Colom 標高 :1,400~1,900m 栽培品種:カトゥーラ 商品規格:SHB1S15 精選方法:WASHED ・生産地域:タラス地区 ・標高:1,850m ・ガンボア農園 農園主:マルティン・グティエレス(Martin Gutierrez)
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エチオピア イルガチャフィー ベレカ G1(washed) 200g 1810円→1265円
¥1,265
*送料は210円です。* 紅茶を思わせるようなフレーバーと甘味、ボディー感が特徴的。 通常のイルガチャフィーG1よりもさらに高品質で、こだわりを持って作った商品です。 今クロップは 【ファルコン社のダイレクトトレードによる高品質原料】を調達し、その後脱殻、選別をおこない、G1商品に作り上げたものです。 ハンドピックとカッピングを何度も繰り返し、【ベレカ】を作り上げています。 「美味し~~い!!うれし~~い。」 カップテスト時、みんな口々にこの言葉が出てきました。 ※ベレカ(エチオピアで「尊敬」を意味する言葉) < カップテスト評価 > レモン、レモンティー、オレンジ、ベリー、ジンジャー、スパイス。 酸味が少し落ち着き、甘味とラウンド感が増す。 バランスが良くクリーン。 「紅茶のキャンディーを口に含んだような甘味がいいなぁ♪」とのご意見も、、 基本情報 生産地域:シダモ地方イルガチャフィー地区 標高 :約 1,900m 栽培品種:在来種 商品規格:G1 精選方法:WASHED < アラビカ種発祥の地エチオピア > エチオピアは東アフリカに位置し、イタリア領となった 1936 年からの 5 年間を除いて植民地化されることなく歴史を紡いできた独立国家の一つです。キリスト教のエチオピア正教による、年始を 9 月とし、13 月が存在するエチオピア暦など、アフリカの中でも異質な文化を保っております。 コーヒーにおいてはアラビカ種発祥の地ともいわれており、イエメンと並ぶモカコーヒーの生産国として大変有名です。また現在でも客人に対してコーヒーを振る舞うコーヒーセレモニーの文化が残っており、コーヒーを語る上では避けて通れない王道の生産国の一つです。
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エチオピア イルガチャフィ G2 200g 1700円→1190円
¥1,190
*送料は210円です。 エチオピア イルガチャフィ G2は、一流のコーヒーマニアからも絶賛される逸品です。その特徴は、香り高いフローラルなアロマと、口に含んだ瞬間広がるフルーティーな味わい。エチオピアの高地で栽培され、手摘みで収穫された良質なコーヒーチェリーのみを使用しています。そのため、一粒一粒の豆にもこだわり抜かれており、その味わいは格別です。 このエチオピア イルガチャフィ G2は、贅沢な時間を過ごすための一杯です。まるで自分にしか届かないような特別なコーヒーに出会いたい方にオススメです。 日本人にも馴染みの深いコーヒー文化を、より豊かなものにするために、私たちは厳選されたエチオピア産のコーヒーをご提供しています。その豊かな風味と品質には、きっと一度試していただきたいと思います。ぜひ、エチオピア イルガチャフィ G2の香り高い一杯を心ゆくまでお楽しみください。 以下原材料の生豆の紹介です。 (お届けする商品はもちろん焙煎したものになります) <素材の生豆> 多くのファンを抱えるエチオピア「イルガチェフェ」を入荷しました。大部分が非水洗式(ナチュラル)であるエチオピアコーヒーの中で、イリガチャフィ地域は水洗式で処理され、高く評価されています。 ウォッシュト精製らしい綺麗なカップです。シャープな柑橘系、フルーティな味わいのコーヒーといえるでしょう。ダージリンにも通じるフレーバーで、「華やか」という表現がぴったりなコーヒーです。 〔精製方法〕 ウォッシュド(水洗式) ※賞味期限にご注意ください。開封後はお早めにお召し上がりください。
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エチオピア イルガチャフィ G1 コチャレ 200g 2050円→1435円
¥1,435
SOLD OUT
*送料は210円です。* エチオピア イルガチャフィ G1 コチャレは、エチオピアのコーヒー産地であるコチャレ地方で栽培された高品質なコーヒー豆です。一口飲むだけで、その豊かな香りとまろやかな味わいが広がります。豊かな自然環境と厳選された栽培方法によって生まれたこのコーヒーは、一度飲んだらやみつきになること間違いなしです。 エチオピア イルガチャフィ G1 コチャレは、日本でも人気急上昇中の希少なコーヒー豆です。手間暇かけて栽培され、丁寧に焙煎されたコーヒー豆は、一杯のコーヒーに贅沢なひとときを与えてくれることでしょう。朝の一杯や仕事の合間に、リラックスタイムにぴったりのエチオピア イルガチャフィ G1 コチャレをぜひお楽しみください。 以下原材料の生豆の紹介です。 (お届けする商品はもちろん焙煎したものになります) エチオピアオークションシステム(ECX)における 最上位規格“Q1”の原料のみで作り上げました。 多くのファンを抱えるエチオピア「イルガチェフェ」地方。エチオピア南部に位置し、高標高で寒暖差が大きく、良質のコーヒー栽培に適した土地です。イルガチェフェとは現地の言葉で「湿地とその草」を意味しており、その言葉通り豊かな水源に恵まれ、良質な水洗式コーヒーの産地となっています。 その中でもコチャレ地区約680農家から集荷し、同国オークションシステムにおける最上位規格“Q1”の原料のみで作り上げた「G1(グレード1)」。同地区内のウェットミルで水洗処理・乾燥させた後、首都アジスアベバのドライミルにて最終精選されました。 大部分が非水洗式(ナチュラル)であるエチオピアコーヒーの中で、イリガチャフィ地域は水洗式で処理され、高く評価されています。ウォッシュト精製らしい綺麗なカップです。 花のような芳香な香りがあり、柑橘系で華やかな風味、レモンなどのフルーティさや紅茶のような味わいのコーヒーといえるでしょう。 《地 域》 イルガチャフィ地方 コチャレ地区 《標 高》 1800-2000m 《品 種》 エチオピア原種(エアルーム) 《精製方法》 フルウォッシュド
